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活用事例

学術運営支援システム|アプレシオ

シネ・ラボ 2013.03.18

「コンベンションは、“正確さ”を大切に。」

大規模なものになると数百名におよぶ発表者が集う学術会議。

複数の会場で多くのセッションが同時に行われるため、発表データを正しくスピーディに共有・管理することが求められます。

「アプレシオ」は、シネ・フォーカスが開発した学会運営に特化した支援システム。迅速で正確な学会をトータルプロデュースします。

発表データ受付システム

発表データを各会場と即座に共有し、学会を効率化する。


当日、発表者が持ち込んだデータをシンプルな画面操作でスムーズに受付し、

ネットワーク化された各会場とスピーディに、正確に共有することができます。

 

■ 導入メリット

 【運営側】  会場間をネットワーク化し、情報を安全・的確に共有できる

 【発表者側】 当日の最小限の確認作業で受付が終了できる

 

 

■発表データ受付フロー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

■進捗状況をリアルタイムで表示

受付の進捗状況は大型モニターにリアルタイムで表示。

運営事務局が今知りたい情報を一目で把握することができます。

サイドスライド自動生成システム

データベースの登壇者情報を自動で表示し、発表をサポート。


あらかじめ登録しておいた登録者の情報をもとにコンピューターが自動でスライドを生成。

発表中、サイドスクリーンに表示することができます。

もちろん手動でのスライド作成も簡単に行うことができ、急な呼び出しや案内メッセージの表示にも即座に対応できます。

  ●会議名/セッション名/登壇者情報をサイドスクリーンで自動生成 

  ●急な呼び出しやご案内メッセージの表示にも即座に対応

進行案内サイネージシステム

学会の進行・一日の予定をひと目で確認。


会場全体または会場ごとに現在進行中のセッションと発表者名を表示するシステム。

わかりやすい案内でスムーズな人の流れをつくり出します。

  ●総合受付や各会場の入口案内表示に最適

  ●画面下部に任意のメッセージを表示可能

整理券自動発券システム

全会場の席数を一括管理し、タッチ操作で整理券をスマートに発券。




  •     ●自動システム化によりスタッフを削減

  •     ●人数制限のあるランチョンセミナーに最適

  •     ●複数の会場の整理券を一括管理

  •     ●同一参加者による複数ブッキングを防止


■大型モニターで各会場の残数をリアルタイム表示

  



 

 

■チケット発券の流れ



 

 

 

 

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